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■■■■■「余部鉄橋を思う」シンポジウム開催■■■■■ 講演題目:『私にとっての余部鉄橋問題』 早稲田大学 理工学部 社会環境工学科 佐々木 葉 教授 残すべき価値ある日本の財産です。 定時制 騒音 補修工事より 余部鉄橋がなくなる事への不安 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ |
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■2002年「余部鉄橋定時性確保対策のための新橋検討会」委員をされていました。 以後、「現橋の補強、改修による定時制確保」という代替案の検討を求める要望などを県知事に提出するなど議論されてこられました。 |
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■日 時 : 7月9日(日) 午後7時30分 ■場 所 : 余部地区公民館(香美町香住区余部) ■参加者 : 余部地区に住む人、香美町の皆さん、余部鉄橋に関心のある人 ■参加費 : 無料 ■お問合せ先 : 余部鉄橋を思う会 (代表世話人)藤原淳男 рO796−37−0345 香美町香住区浦上 ■ 協 力 : 余部観光協会・(社)香住青年会議所・下浜、柴山観光協会・水産関係有志・香住有志 |
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■プログラム 7時00分 受付開始 7時30分 開会のごあいさつ(中村善則) 代表世話役あいさつ(藤原淳男) 本講演会開催の経緯と「余部鉄橋を思う会」のご説明 司会進行あいさつ(中村善則、藤原由一朗) 余部鉄橋架替工事の決定事項と予定の説明(藤原由一朗) 7時40分 講演:『私にとっての余部鉄橋問題』 講師 佐々木 葉 教授 8時20分 討論、座談会:佐々木講師と香美町参加者 近隣の市町村の有識者の方 パネラー: 城崎温泉方1名(西村肇氏) 9時25分 最後に世話役から一言 (藤原淳男) 9時30分 閉会のあいさつ |
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| ■講演会での参考資料(jpg) | ■関連した新聞記事(jpg) | |
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1.余部鉄橋の行く末 2.「新」餘部橋梁のデザイン 3.定時性確保の検討経過 4.保全的活用に関する要請 5.「記者の目」記事 6.「架け替えは必要か」記事 7-1.代替案の検討のお願い 7-2.〃次ページ |
神戸新聞7月11日 読売新聞7月11日 日本海新聞7月11日 朝日新聞7月11日 毎日新聞7月11日 サンケイ新聞7月11日 |
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